朝。 6時半過ぎ起床。風が止んでた。 「ショイグ弾薬はどこだ」おじさんは昨秋謀殺され、件の従順なショイグも今回首が飛んだ(きっと、人事的に)か。 あの国ってきっと伝統的にそうなんだろうけど、ありったけ人を前線に送り込む継戦能力には、さすがとしか…
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