駄目社員はむの日記

USO800 certified.

今日という日。

朝。

4時起床。準備ガッチリやらないとね?

午前中。

今日の相方と合流し、事前ブリーフィングの後、現場へ。
午前中会議1件。

昼。

麦切りといううどん的なものを食べる。
うどんだけならちょっとお高い気もするが、美味いから文句はない。

午後。

会議のはしご。
終わって駅に戻ると、15時半。乗りたかった電車は既に出発済だった。ナンテコッタイ。
そうですか入梅ですか。

現地発。

まず、いなほとかいう美味しそうな特急に乗車。

新潟駅で乗り換え。

特急から、新幹線にホームを跨いでダイレクト乗り換え。こんな乗り換えシステムがあったとは!
そしてトキとかいう、聖人のイメージしかないシンカンセーンに乗る。

【悲報】仕事追ってくる。

留守電残して応答せよとのリクエストあり。
今週はもう、燃え尽きかけてるぜ!

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はむのメンタルはもう、サボ花モードよ。

トキヨHBF着。

ビジネスブースに駆け込み課金。
そして折り返し電話差し上げて、30分説明と交渉。
なんか商社マン風の生活してるな!

クソッタレ。

2030過ぎ電車飛び乗り。
22時半、途中下車して乗り換え。

今日という日。

朝。

7時過ぎ起床。
今日は時間がない。

午前中。

定時前からメール対応。
1045逃亡。

イッターミ着。

ハッネーダ発にチェックイン。
わーい東日本行けるよ?

フライト。

後部座席のオッサンが、前の座席に足を押し当てて座席を倒させない、典型的クズオヤジ。
どういう環境で人生を送った先に、こんな自己中な態度を取るざんねん中高年に至るのだろう。怒りよりあわれみを覚える瞬間である。

ハッネーダ着。

わーい東日本だーいすき。

え?えーーーーー!

17時過ぎ、庄内空港着。

つい数日前まで、庄内空港山形空港が別であることなんて知らないレベルの知識だぜ!
乗客数がそもそもやけに多い上に、産業関係のリーマン率多かったな。この町がかなりハイテクセンターであることは知識としては知ってたが、実感できた。

バスで移動。

某駅前に着く。
おおー。知らない町だ。精神的にはオイローパよりはるかに遠い。
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島田八段と桐山五段の、例のシーンがふと浮かぶ。

1845ホテルチェックイン。

一日がかりの移動だったぞ。
せっかくだから日暮前に探検と散策。僕ら世代は、チョーさんのDNAを受け継いでいるのだ。

町の中心付近にある城跡へ。

  • 形容し難い廃墟だった。ギリ公園というべきか。
  • 山形牛に、庄内米に、海産物に、さくらんぼ。なるほど、美味いもの多そうだな。
  • でも僕の中では、この町で特産物といえば、ケンウッドの無線機だぞ!*1
    • でも残念、今夜はノンアルコールでしごとだ。

ごはん。

定食屋で一番おいしかったのがメインディッシュじゃなくてご飯だった件。
というか庄内すげえ。定食のどのおかずも普通においしいのに、ごはんのうまさが圧倒的すぎて、メインディッシュがかすむ。

ホテル帰着。

まもなく訪れるガールズバンドクライロスに耐え切れる気がしない。

*1:ネタではありません。アマチュア無線機がふるさと納税の返礼品になってます

今日という日。

朝。

7時起床。晴れ。
洗濯しておかなきゃ。
少しインターバルが短いが1バッチ。

午前中。

ザイタックスタートで案件まとめて処理。
昼前に出撃。

午後。

うう、蒸しますね。
え、梅雨、まだ入ってないんですか?

夕方。

あちこち電話し、明日以降のToDoを仕掛けて、1945。
早くお払い箱になりたいですな。

21時過ぎ帰宅。

しごとあきた。次の仕事さがそ。

夜。

あと3週間ちょいで、関ハムの週末だ。

  • 関ハムと宵山と梅雨明けは、大体いっぺんに来る。ってあれ、梅雨まだ?
  • 令和版狼と香辛料、ノーラ編まで観終えた。
    • つくりは悪くないし映像表現も丁寧だが、物語として前作を超えられてない。ハッキリ言おう。荒川稔久の脚本が偉大すぎた。

今日という日。

朝。

7時起床。
マイあさが西日本の雨への警戒を繰り返し呼びかけている。
大阪もガッツシ雨。

午前中。

ザイタックスタート。
10時半曇ってきたのですかさず出撃。
現場に入る。

午後。

なんだこれ、な業務ボールを急遽渡されて困惑。
渡し返してやるわ!

夕方。

16時から1時間半Web会議。
コミットさせられていることがいちいち重いのう。

夜。

珍しく小規模飲み。軽く食べてサッと帰る。
2145帰宅。20℃。涼しい。

今日という日。

朝。

0545起床。今週は多忙が決定的だ。

長ったらしい作品は、ほんとうに名作なのだろうか問題。

傑作と言われる文学作品にはやたら長いのがある。
いや、アンナ・カレーニナ細雪は本当に読破する価値があるのだろうか。


ご参考:0580夜 『アンナ・カレーニナ』 レフ・トルストイ − 松岡正剛の千夜千冊
そうだ、松岡正剛センセじゃないけど、アンナ・カレーニンが登場する前の「ぐだぐだとしたその他もろもろの長ったらしい描写」に飽きて、大多数のへなちょこ読者は挫折してしまうのだ。
長編ドラマ(全156話)の設定とト書とコンテを、延々文章で読まされているような感覚を覚える。しかも地名・人名といった登場する名詞に耳馴染みがまるでないからスッと入ってこず、無駄に長い一文の途中でいちいちつまずく。


そんなんで、ノーマルな思考回路を持った現代人ならオゲーとなる。匂うような人妻とやらは、いったいいつになったら出てくるんだコノヤロー!
アレを高校の読書感想文指定図書にするなど、タイパを愛するZ世代を発狂させにきているとしか思えない所業だ。一話切りが相応しい。
#ロシア長編小説は、映像記録技術が発展しなかった世界線の伝達手法だと思えばいいよ。

午前中。

今週はザイタックスタート。定時労働開始。

昼。

想定より業務が進んでいない。
ランチは遅めでいいや・・・

午後。

外食でご飯をすまして戻ったら14時半過ぎ。
頭を使う仕事しなきゃ。

夕方。

今日は体調が思いのほか悪かったのか・・・うまくいかないものだな。
後半戦うためにも、前半はスローダウンだ。

夜。

  • 夏バテ・・・か?ビタミン過剰摂取して早めに寝ておこ。
  • いや、もしや危険な天気は明日かな。
  • カルチャーラジオ 保阪正康が語る昭和人物史 - NHK。今週から、梅棹忠夫大先生だ。
    • 民族学をかじってたら、梅棹先生を避けて通れるはずもない。なにしろみんぱくの初代館長、いやその前に、万博ほか関西で面白いこと一杯手掛けた「仕掛け人」。十数年前までご存命で、お亡くなりになるまで吹田市民だ。