駄目社員はむの日記

USO800 certified.

今日という日。

朝。

5時前に目が覚める。

  • 須磨佳津江さんの「明けない夜はありません」を聞く。深夜便が終わり朝が来る。
  • 排外主義がいいとは思わないけど、自国民を犠牲にするレベルの多様性優遇や自虐史観は、思想の強い人々以外の大多数に不快感を与えるのは確かだ。
    • こちとら昭和末期、バリバリレッドな思想を全力で教え込もうと企むガンギマリな札教組教員ドモに、初等・中等教育を受けちまったのでね。
    • 当時は、北さえも含め特亜箱推し、かつ超自虐史観で、悪なる日帝の子孫なお前らは死ぬまで詫び倒しましょう、でしたよ?*1

現場行く前。

業務多いな。オフピに変更。先に業務こなす。

午前中。

  • 現場へ。
  • 今日本に来る欧州の観光客、日本の安さを楽しんでおりますな。
    • 80年代にDMの物価で暮らしてた西ドイツ民がイタリアに来たら感じてた「やっす」って感覚に近いんじゃないかな。

昼。

僕はサンタさんを信じています。いい子にしていた僕にどうかIC-7851をください。
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午後。

年を終わる前にいろいろイベントがある。
全く楽しくない。

夕方。

18時逃亡。

  • 梅田に着くと、京都線が「人と接触」で止まっていた。oh... 原因はわからないが、「イブに身投げする人がいたのかもしれない」という状況だけで十分悲しい。たまたま事故で接触であったとしてもかなり切ない。
  • ケーキを求めてごった返す阪神百貨店へ。B1にあちこち長蛇の列ができている。今日はそういう日だ。

冬の阪神古書ノ市。


でも陰の者の行き先は、古書市である。

  • 8階催事場は、予約のクリスマスケーキを渡すコーナーと古書の並ぶコーナーで客層が不気味なほど分かれていた。
  • 相変わらず、品揃えは俗っぽい。理工書はほぼない。価格帯はかなり高め。毎年どうせ何も買わないだろうと思いつつ一応行ってみて、やっぱり結局買わない。
  • 周囲を見るとアホみたいにカゴに積んでる人とか見かけるのだが、日頃古本に触れない生活でも送っているのだろうか?

仕方がないからインデアン。


知識欲が満たされずなんかモヤモヤするので、阪神B2に降りインデアンカレー支店ピットイン。

甘辛スパイシーなカレーが胃腸に染み渡る。ピクルス倍プッシュ(謎)だ。

夜。

年内最後の「スピーカーズコーナー」はクリスマス特集。しのぶさんのカオスなエピソードが面白すぎる。

*1:いい大人になっても道新を購読し、作り話を間に受けて政府けしからん!と憤ってるようなのも一定数存在します。