午前中。
定時前からメール連打。
- 寒いがよく晴れてるから心地よい。布団を干し現場へ。
- 乾いた肉が食べたくなったので、どこぞのエスタライヒから入ってきた「ラントイェーガー」というサラミソーセージを食らう。
昼。
- 断髪してから現場入り。
- 「白身魚のフライ」というふわっとした表現が、魚食にうるさい日本人に受け入れられているのはなぜなのだろう。
- というか、「青魚のフライ」「赤肉炒め」などと書かれようもんなら、ゾワッとして「いやそれ何!」とツッコみたくなるでしょう。*1
午後。
今年初めて鳳蝶を目視で観測した。春が来た。
夕方。
今日は逃亡。
現場そばの和菓子屋さんで早くも「若鮎」を見つけて、初夏にはまだ早いぜと思いつつ騙されて買ってしまう。
いつもと違うルートで逃げる。
なんば駅にワープ。
そして電子部品やコースを歩く。
そんなに買うものはなかった。
- 共立はいろいろ見たが、買うものなし。
- 1か月ほど前に真空バリコンの完全ジャンクを売ってたが、店頭から消えていた。ということは勇敢な買い手がいたのだ。僕はガラクタと判定したよ。
- スピーカーやヘッドフォンの新古品?が入荷していたが、手を出さず。音響機器、特にトランスデューサーの中古ほど信用ならんものもそうはない。
- 某無線機ジャンクはまだ売れ残ってました。
- 千石電商でフェライトコアを少々。新たに仕入れているものから値段が順に暴騰している。

なあきみきみ、そんなお値段じゃなかっただろうよ?*2
- つるまる饂飩でばんごはん。ダシベースのうどんは落ち着く。
- そういえば、イオシスのタフブックは売り切れてましたよ。買う気ははなからなかったけど。
帰り。
ついでにブックオフ難波中店によってく。
アカデミックからマニアックな趣味、エログロナンセンスまで何でもあり。知識欲・性欲に食欲さえ満たしてくれる懐の大きさこそが、ブックオフの魅力である。


