駄目社員はむの日記

USO800 certified.

今日という日。

朝。

7時起床。

  • 今日は花粉復活してるな。かゆい。
  • 旧NHK R2のコンテンツがほとんど失われなかったことは、素晴らしいとしか言いようがない。
  • 2ヶ月前、衆院選直前の討論番組をリューマチで欠席した総理大臣を個人攻撃し倒してた人々が、結果でたら開票センターで少ない花もつけず逃亡したり、その後上納問題や転覆事故で会見から逃亡したりするのって、超恥ずかしいよね。*1
    • 僕はどっちの味方でもないけど、彼らがそういうムーブをかますのを国民は冷静に見ていて、じわじわ失点重ねてると思うよ。

午前中。

シンカンセーン駅へ。なんで平日のこんな時間に大混雑なんすか。
そういえば往復割引って終わってたのね。

昼過ぎ。

  • シンヨッコ着。
  • オイローパは今日を過ぎるといろいろマズい。なにしろ明日はGood Friday、月曜がEaster Mondayとおやすみモードに入ってしまう。投げられるものは投げたい。

いろいろ移動してきて

一瞬だけ電子部品屋さんの町下車。

  • 町○市森野と聞くといまだに僕の中ではミズホ通信とサトー電気だ。後者はありがたいことに令和の今も存在している。

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  • 迂闊にも、サトー電気そばの日高屋でバクダン炒め定食を食べてしまう。関東勤務だった時はたまに食べた、自分の中では想い出の味だ。

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スーツにワイシャツで食うにはリスキーすぎる、紅いやつ!
なお、ずいぶん久しぶりに口にした日高屋のスープは、猛烈に塩辛かった。いや、そういうえばこんな味だったか・・・・

午後。

15時から出張ライブ。
僕はメインヴォーカルではないが、コーラスにちょいちょい参加して曲を分厚くしていく。
17時過ぎライブ終了。

さて。

ならば行こうか?
シンヨッコから、僕は背を向けた。

暴走の果て。

電車中にライブレポートを執筆し、イースターホリデー寸前の人々にボカボカと刺激的なメールを投げる。PCのバッテリー落ちとともに2245強制終了。


23時過ぎに駅に着き、24時間営業のドラッグストアで買い出し。
いやはや、今日は夕方から関東平野大爆走でしたな?

*1:ノーマルな人格なら、自己矛盾に苦しみそうなものだ。

今日という日。

朝。

6時すぎ起床。
8時から急ぎ対応必要な案件だけでもメールを打ち返す。

午前中。

  • 小雨。オフピ現場。
  • 「日経xwoman」ってどう発音するんだろ、ズヴォ...?と以前からなんとなく思っていたが、クロスウーマンだったのか。

午後。

微妙な麺類を昼に食してしまったおかげか、不調。

夕方。

なめくさったこと言ってよこす友軍ドモに、「こっちはテメェを幸せにするためのデイケアセンターじゃねえんだ、クソが!」と不穏当に返信しかけたが、全消しして穏やかさを保った。

夜。

雨の中歩く。
2010早々帰宅。たまにはいいな。


晩ごはん後、食べたりないかなと思いつつ、腹八分目だなと思い直す。

ねるまえのよみもの。ヤフーのトップページ、さいごにいつみた?


奥村倫弘「ヤフー・トピックスの作り方」 (2010, 光文社新書)


ヤフーがネットにおける「古参メディア」となった今でも、ある話題がヤフートップページの「トピックス」に上がったかどうかは、耳目を集める。*1
著者はヤフー・トピックスの編集を仕切ってきた奥村氏。その後、武蔵k・・・いや東京都市大学の教授に転身していたはず。

ヤフー・トピックスの中の人、語る。

ネット黎明期から、ヤフーの「トピックス」には「中の人=編集部」が存在することは割と知られた話だ。
日々、AIではなくてニンゲンが*2ニュースをかき集め、まとめ、簡潔なタイトルを絞り出し、喧々諤々やりながらトップページを飾ってきたてきた歴史がある。


で、本書で語られるのは、(執筆時点の)ヤフージャパンの成功談、ではない。
文中では、「トピックス」のつくりと、ニンゲンの認知がいろいろな観点で論じられる。また、ニュースとは何か、膨大な情報を上手に解釈・編集・まとめるには?この本に正解は書かれていないが、よいヒントを与えてくれる。
書かれているのはもう15年以上前の情報で、ネットの世界は盛大に様変わりはしてしまった。本文中には、痛いニュースなどのまとめサイト、ブログから、虚構新聞まで登場する。スマホ・タブレット・SNSが一気に立ち上がる前夜、2010年以前のネットのムーブメントを思い出しながら読むたのしさもある。

「トピックス」タイトルの文字数制限は、(執筆当時)13文字。

より正確には、max「13.5文字」。半角英数字を0.5とカウントし、句読点や!は使用しないらしい。現在は確か「15.5文字」。数年前に文字数が増えたと話題になったと記憶しておる。
当時のヤフートップページのレイアウト上の理由でそうなった、というだけではない。瞬時に認識してもらえる日本語の文字数は、13文字程度なのだそうだ。


というか日本語という不思議な言語は、上手に言葉を選び13文字以下で書けば、変にアイキャッチングでセンセーショナルなタイトルにしなくても、一撃で伝わるのだ。

報道機関だって、削り倒す奴もいれば、冗長化に走る奴らもいる。

  • 余談だがたしかBBC Newsのニュース記事タイトルの場合「厳しいガイドラインはない」ものの、冠詞や補助動詞は極力削られており、助詞を除きざっくり「10ワード以内」。
  • 日本の新聞社のネットニュース記事にも、かつては「25文字以内」等新聞社ごとにガイドラインがあったらしい。しかしまあ、ウェブページのフレキシビリティが増えすぎた結果なのかどうか、昨今は異世界ラノベもビックリの冗長で意味不明で煽る気満々なタイトルを平気にぶん投げてくる。
  • 日本語でプレゼンを書く際、パワポ各ページのタイトルの伝わりやすさもニュース記事と同様と、僕は経験的に知っている。そんなんでプレゼンを書く際、「タイトル13文字」を意識することがある。

*1:Google Newsのトップニュースにあるか→Twitterのトレンド入りしてるか・・・、と変遷はあっても、なおも話題になるのは興味深い。

*2:今はどうか知らないが

今日という日。

朝。

6時起床。

  • 今日はオサーカ周辺も結構大荒れらしい。まだ小雨程度。
  • 東洋大学学卒に対する想いの強さは、卒業生以上だと思うよ。東洋大は前市長に名誉学士あげようよ。そうしたらみんな丸く収まる・・・かもね。

午前中。

定時前ザイタック開始。
ウェブ会議のはしごしてたら昼。

昼休み。同じ意匠を好きでい続けられるか問題。

タトゥー入れただけで悪、ではないと思う。
しかし、自分の刺青を入れた時点でメチャクチャ気に入っていた意匠であろうとも、その先何十年後も好きでい続けられるだろうかなどと考えると、勢いで身体に刻むのは、社会生活上での遺失利益もさることながら、いろいろリスキーな行為ではある。


や、ヲタなんてはるかに飽きっぽくて、3ヶ月ごとに全然違う絵柄に目移りするんだぜ。

午後。

みんなだいすき大会議。なげえよ。
しかし激しい雨は来ていない。

夕方。

雨は、天気予報がワーニングを発したほどはひどくなく、昼間の空はまあまあ明るかった。
お外に出てクリーニング回収していたら、ポツポツが来た。

夜。

  • 風はやや強いものの、生温かいお外。雨はたいしたことないまま終わり。
  • 違国日記#13を観た。なんでこんなにぶっささるのか。毎話コミュニケーション不全を繰り返した後、最終話での解放感ハンパない。一話の頭へループしそうなラスト。


www.youtube.com
フェミフェミしているとの意見も少なくないようだが、そんなレッテル貼って視野を狭めてはいけない。
女性視点の人間讃歌だよ。

春暖の候、桜はまだ早い葛城古道ツアー (2) 橋本院~一言主神社~九品寺

続いて第3チェックポイント「高天寺橋本院」。


ここも桜の名所であり、バックヤードの桜コレクションが見どころ。



だだっ広いお庭。早咲きの河津桜は散り際、そしてエドヒガンの大木が、開花に向け「アップ完了」を監督にアピールしている。


いろいろな桜を植えているおかげで、桜のシーズンの橋本院は、やけに長期間桜を眺められる素敵空間なのである。

以降、葛城山系の山の辺、奈良県道30号線(山麓線)をあるく。


葛上農産物直売所にピットイン。ここ、毎回楽しみにしていたりする。新鮮野菜をお安く買えてうれしい。キャベツとかうまそ過ぎるのだが、重量的な理由でガマン。

以降、県道30号をしばし北上。

第4チェックポイント「葛城一言主神社」。


さすがに葛城山のふもと、気温の低さを感じる。そのせいで、桜はほぼ現時点で「ゼロ回答」状態だった。

名物・乳イチョウの葉もまだ生ぜず、その周辺の桜木も蕾はかたかった。

辛うじて春を見つけた。

葛城古道ウォークも終盤。



見どころはあと一つ。しかし、とっておきである。

第5チェックポイント「浄土宗 九品寺」。


ここはこの時期、桜が売りである。カメラマンが隣県からも来るぐらいのスポット。

そして境内の大桜は・・・みごとに満開だった。

なにしろ、幹・根を保護し寒さ対策をとって促成栽培?を行っているのだ。大桜以外の木々は、咲く気配すらありませんでした。

道なりに歩いていき、ゴール。


六地蔵にチースとご挨拶して終了。山口神社&崇道神社とふらふらと寄りながら、御所駅方向へ。

こんなところで、今年はおしまい。


眼福でした。咲き始めの桜から少しだけ生命力を分けていただいた気がするよ。
もし関西におられたら、来年も来るぜ!

今日という日。

朝。

0545起床。
週末は二日連続、よく歩きました。いい陽気でしたな。
桜のピークでなかったのは百も承知。「狙った週末は荒天で、行けずじまいでした」は回避したかったのだ。

午前中。

  • 定時45分前現場。
  • NHK R2停波なんてわかってたことなわけで、受信機で停波の様子録画し、アップして自分語りしてる奴ら、正直キモいわ。
    • 停波にあたって、Xやfacebookなんぞに感傷に浸るようなポストするぐらいなら、はるか以前から日々活用し、R2の存在価値と感謝を発信してりゃ良かったのである。
  • 実質利用者でもないのに終わる時だけ反対したり感傷に浸ったりするような奴ら、鉄道界隈とかとおんなじよ?*1

昼。

オフピークでごはん。食堂にはろくなものが残ってなかったでござる。

夕方。

いろいろ準備してたら夕方。
ラジオデパートに残る良心「門田無線さん」が5月閉店との報が流れる。安くて良質なコネクタやスイッチ類、これからどこで買えばええねや・・・
僕らが愛した秋葉原は、不可逆かつ加速度的に滅びへと向かっている。

夜。

2045帰宅。

  • 昼間は24℃ぐらいまで上がったらしいです。夏日は目前。なお、オサーカは今夜からしばらく不安定な天気らしいです。
  • 朗読の世界 - NHKはじまる。題材は、ラフカディオ・ハーン「怪談・決定版」。しかも、朗読は檀ふみさまだ。

ねるまえのよみもの。民俗学、すきですか?


宮本常一「塩の道」(1985, 講談社学術文庫)


民俗学の大家・宮本常一氏による三編からなる著作集で、解説を除いて200ページ強。あっという間に読み切れる薄い本だ。
よく知られるように宮本氏は柳田・折口の次の世代であり、日本中をフィールドワークし、見聞きした民間伝承ほか膨大な情報を編集し、市井の文化・生活を記述した。そしてムサビの教員であったり、アチックミューゼアム*2にからんだり・・・と、文化人類学とクロスオーバーしている。

たんけんしおのみち。

さて本書、タイトルにもなっている「塩の道」がやはり面白い。
古代から近代までの塩の製造、山と海の交易システムがひとつのピクチャーにまとまっていて、圧巻。「しらないことがおいでおいでしてる」かんじで、チョーさん的な「たんけん地図」を描きたくなる衝動に駆られる。*3

民俗学の脇が甘くてふわっとした感じ、嫌いじゃないですよ?

文化人類学の著作は理系脳でも読みやすいんだけど、民俗学寄りの著作の場合「どこそこで地元民にこう聞いたんすよね」が中心に据えられがちなので、読むにつれ「え、話半分なんじじゃないの」という感覚に陥る。伝聞なのでどれほど正しいのか or どの辺に尾鰭いっぱい生やしてるのか、謎。
されど宮本が歩き始めた戦前時点では、幕末頃の生き証人やその子供世代ぐらいがまだ多数ご存命だったわけで、前近代の記憶・口伝が、フレッシュな情報としてリアリティを伴い存在していたのは確かだ。


過度な客観性・論理性を求めてはいけない。事実とネタが上手に混ぜ込まれたドキュメンタリータッチのエンタメ作品と思えば、愉しめる。

*1:日頃車乗り回している沿線住民やどっから湧いてきたかしれない鉄道ファンが、ラストランの日にテレビカメラ向けられて「ホント残念です、火の消えたようで」などと涙ぐむような胸糞悪さだ。

*2:そこでで収集されたモノが、みんぱくの初期コレクションとなってるらしいです

*3:たんけんぼくのまち|番組|NHKアーカイブス

今日という日。ウズベキスタンからの西ネパール。

朝。

8時すぎ起床。
オイローパは今週末からCESTすな。

今日はラジオ第二放送最後の日だ。

おそらく数年と待たず、R2の空き周波数には中華大電力放送が居座ってると思うよ。これ幸いとばかりにね。


野菜炒めを製造する。
昨日ミッションコンプリートし、疲れは多少残るが、今日もそれなりに歩く。

午前中。

シャワって出動。
歳とともに髪質が悪くなったせいで、簡単にアホ毛ができるようになってきた。

10時半出発。

朝家を出て、薄着でも快適。
それだけで唆され外出する価値があるというものだ。足にはやや疲労が残るが、歩けそうだ。

12時ごろ万博記念公園着。


うわなんだこれ、謎の待機列ができていた。そうか花見客か。ネットで調べたら大陶器市も開催されているらしい。

しかし入場券事前購入者は別のExpress列だった。前売券買っといて大正解でした。

はい、ということで今日は国立民族学博物館。


みんぱくの特別展を見に来ました。
特別展「シルクロードの商人(あきんど)語り―サマルカンドの遺跡とユーラシア交流―」 – 国立民族学博物館
実はめちゃくちゃ楽しみにしてました。東西交流モノは大好物だ。というかですね、連続性の中で存在しているわけで、われらが民博がリードする「文化人類学」が「歴史学・考古学」と相性が悪いわけはないのだ。


結論から言って、最高でした。いやマジで、ぜひ見に行きましょう。ここ数年でもっともドストレートでした。二部構成。

第1部「古代シルクロード交易と商人」。

シルクロードが東西交易を担った7世紀以前のソグド人(イラン系)とサマルカンドを中心とした文化交流史。考古学を楽しもう。

  • 序章はまず沼へと引き込むイントロ。シルクロードが絡むローマ~奈良の世界地図をドーンと出して、まずは「ここで大フィーチャーするウズベキスタンと、交易都市サマルカンドどーこだ!」から始まる。山脈に囲まれてはいるが、河川に恵まれたオアシス都市だ。

  • 第1章は中央アジア・ウズベキスタン、そして古代ソグディアナとサマルカンドの考古学。発掘調査の最新動向が出土品とともに語られる。カフィル・カラ遺跡は恥ずかしながら名前しか知らなかったが、急に近しい存在になった。


  • 第2章、モノだけじゃなく文化も運んだソグド人交易をフィーチャー、大半のフロアが割かれていた。舞踊(謎の伎楽も)・楽器・衣服・金属器、それと貨幣。加えて、古代中国への「西方=胡国」の影響。どう考えても面白い。




第2部「近現代におけるくらしと商い」。展示場2階へ。

さあ、ここからは文化人類学の出番だ。
世界史を少しかじっていたらご存じと思うが、ソグディアナが滅んだ後の中央アジアはかなり悲惨だ。中世はイスラム化、その後小王朝が興亡し、近代はロシアに押し込まれて勢力下に置かれ、ソ連邦では構成共和国にされた。90年代に独立し現在に至る。


遊牧民の乗用獣・家畜、現代の楽器やハレの衣装、バザール、陶器・織物・刺繡・・・と、お約束の「THE中央アジア」な文物をイッキ見できる。





2Fで近現代文化に触れた後は、1Fに降りてきて終章。そして現代の中央アジアと日本とのつながりも語られた。

なにしろウズベキスタン政府機関が協力しまくり。

直近1800年分ぐらいを一気にオーバービュー。中央アジア超おもしろいぜ!というみんぱくの熱のこもったメッセージを受け取った。*1

続いては、西ネパールに飛ぶ。

14時より大講堂。


今日はみんぱくウィークエンドサロン。しかし今回は趣を異にしている。
ネパール探究〈探求+研究〉――女性たちのフィールドワーク – 国立民族学博物館
キュレーションしている先生が展示場で直接解説するのが通例だが、今回はなんと大講堂で開催だ。しかも計400席の講堂が結構埋まっている。*2
異なる立場と目的で、ネパールでフィールドワークを重ねる女性のお二人が主役。文化人類学におけるいわゆる「参与観察」として行うのが民博の工藤先生、現地を踏破し探検・探求されるのが稲葉氏。

お話を聞いてから、本館入場し、企画展示コーナーへ。

今日の最後のお楽しみは、ドルポの企画展示。

企画展「ドルポ――西ネパール高地のチベット世界」 – 国立民族学博物館

西北ネパール・チベット国境あたり、交易路にあたるハードな山岳地域「ドルポ」で、農牧・中継貿易を行い暮らし続けるドルポパ(ドルポ人)の写真や映像、文物。

僕は恥ずかしながらネパールという国の地図からして認識しておらず、なかなかの難易度だ。



先程のウィークエンドサロンに登場した稲葉氏が、ここ20年以内に撮影した現代のドルポの風景、そして暮らす人々の姿が印象的だ。

日本人との関係史は、1900年に「密入国」した僧が(公式には微妙だが)最初であり、戦後1958年以降調査隊が複数回入っているらしい。

ラストは、現代ドルポパがどう暮らしているかで締めくくられる。冬虫夏草ブームで人が押し寄せたり、いろいろあるらしい・・・

帰り。

1620現地発。
ダイナミックな中央アジアの東西交易史からの、西北ネパールローカル史。情報量多い日曜であった。頭パンパンよ?


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太陽の塔が嫌いな大阪民など存在しない。ああ、どうでもいいけど七分咲きぐらいでしたよ。

空腹。

難しいことを考えたくないときに利用するのが、牛丼屋というものだ。
みそ汁と牛丼をおなかに収め、1820帰宅。
しまったー前売り券もう1枚かっときゃよかったよ。

*1:カザフ・ウズベク・キルギス・タジク・アフガン、この辺りをすっきり整理して歴史を理解できている人は少ないだろうし、僕は全然ダメだ。

*2:それもそのはず、今日の登壇者にはシンパがいっぱいいるらしいのだ。